【東京編】𠮷原の巨匠

関東風俗


歴史と伝統のある、吉原遊郭の中において、『吉原の巨匠』と呼ばれる遊女がいることをみな様はご存じだろうか。

江戸時代に発祥したといわれる吉原遊郭。現代に至るまで、数々の遊女がその卓越した技で、多くの殿方を骨抜きにしてきた訳だが、その歴史と伝統、そして受け継がれる技を継承した巨匠が、現代の吉原に存在するという話である。

その巨匠というのが、プレジデントクラブに在籍する、芹沢嬢。

という話。


当然、熟女好きの私も、その話を聞きつけ、吉原に行ってきた訳だが、結論からいうと、話森杉。

誰が言い出したかわからないが、おそらく誰かのステマから始まった話だろう。

確かに彼女の技は素晴らしいといえば素晴らしいと思うし、仕事に対する熱い気持ちも持ち合わせているのかもしれないが、僕にとっては単なるおばさんだったし、技といってもそれほどか?という印象。

金津園で、即尺ならぬ、即アナルを20分くらいされた時の方が、よっぽど衝撃的な刺激だったことを今でも覚えている。

余談だが、即アナル20分は、今まで僕が味わったプレーの中でもダントツにトップクラスだった。本気で三途の川が目前だった。

話を戻す。

僕が巨匠とセクロスしたのは2014年くらいかな。その時、明らかに40過ぎだったので、現在の年齢は50手前か、それ以上だろう。

以下、レポである。よろしければ読んでいってほしい。

対面

ボ「ゆきひろ様、お待たせしました。ご案内となります。」

ボーイに呼ばれ、待合室を出る。

ボ「右手のエレベーターへとお進みください。」


待合室からエレベーターまで、約1メートルの間に、4人くらいのボーイが所狭しと土下座をしている。

当時の僕は、20代後半。そんな若造に対して、50過ぎのオヤジどもが、たかが5万円の遊びに対して地に頭を擦り付けて見送る。
時代をさかのぼれば、江戸時代の吉原は、1晩100万円相当の遊びだったと聞く。
そのころの名残なのか、吉原の高級店というのは良くも悪くも、独特な風習が受け継がれているのである。

待合室を出て、ボーイどものハゲ散らかった頭を眺めながら、エレベーターへと進む。

𠮷原のソープは、大概階段形式なのだが、このプレジデントクラブは、珍しくエレベーターがあるのである。

で、嬢はエレベーターの中で待っており、その中で初対面となる。

今回の芹沢さんも同様に、エレベーターの中で待機していた。

「いらっしゃいませ。どうぞこちらへ。」

エレベーターの中へ促され、挨拶もそこそこに、いきなりそこに跪き、僕のスラックスのチャックを下ろし始めた。

「失礼します。」

勃起に満たない僕の股間にむしゃぶりつく巨匠。話には聞いていたが、本当に眼前で起こるとやはり圧巻である。

そうこうしているうちに、エレベーターは3階に到着。



エレベーターの中で、チャックだけ下ろされて仁王立ちの僕。

チャックの隙間から出た、未完勃起のチンポにしゃぶりつく巨匠。

エレベーターが指定の階に到着し、チーンというアホくさい音とともに扉が開く。

という、なんとも滑稽な状況が、そこにはあった。

到着して間もなく、即尺が終わり、巨匠に手を取られ、部屋へと案内される。

部屋に到着。

薄暗くセッティングされた部屋のベットに座るよう促され、挨拶もせずに再度僕のチンポにむしゃぶりつく巨匠。

𠮷原特融の、手を使わない口のみのフェラ。
カリをパクっと加え、舌でチン頭を刺激する。
強すぎず、弱すぎず。絶妙な力加減で僕の股間を刺激し続ける。

空いた両手で、僕のスラックスを脱がせ、上着を脱がせ、シャツを脱がせる。
巨匠は僕のチンコを加えたまま、これらの動作を行っていく訳である。

全裸にされた僕に引き続き、今度は巨匠のばんである。

口ではフェラを続けながら、片手で僕の太ももや玉を刺激。もう片手で、自らの衣装を脱いでゆく。

薄暗い部屋の中で、

チュポ
チュポポ

エロい音と巨匠の若干熟れた体を照らす光の幻想的な空間。


お互いに全裸になったところで、巨匠はふと、フェラを終える。

体を起こし、僕の上に乗っかってくる。

僕のチンポを手に取り、自らのマンコにねじ込む。

ヌチャ、ヌチャ。

熟女の割に締まりの良い彼女の股間の感触を確かめる間もなく、彼女は僕の上で腰を上下に振り、僕のチンポを自らの膣奥へ当ててくる。

座位の体制から、ベットに横になり、騎乗位の体制へ。

M字開脚の形で僕の上にまたがる巨匠。

自ら、股間を広げ、僕に問いてくる。

「入ってるの見える?気持ちいい?」

気持ちイイ。気持ちイイです。

巨匠は上下運動から、前後左右に腰を振り、僕の上で踊り狂う。

挿入したまま、巨匠は僕の上で反転し、背面騎乗位へ。

更に腰を動きを速め、僕はイキそうになることを巨匠へ伝える。

「いいよ。イって。中でイって。中にいっぱいちょーだい。」

隠語で攻め立てながら、腰の動きは最高潮へ。

パンパンを音を立て、僕の上で腰を動かす。

い、

いい、

い、く、




云った。


巨匠はゆっくりと僕のチンポを股間から抜いてゆく。
彼女の膣から流れ出る白い液体を僕に見せながら。

ここら辺もぬかりない。

お互いの股間の処理を終えたところで、本日初めて。改めてご挨拶。

「芹沢と申します。よろしくお願い致します。」



ここまでやったところで、本日初めて、彼女の顔を改めて見た。

パネルでは金髪の彼女だが、普通に黒髪。顔のイメージとしては、パネル通りだが、実際に見ると、ちょっと老けてるかなという印象で、ちょっと疲れているのかなという感じで、表情がパッとしない感じ。

彼女の容姿を表現するのはちょっと難しいんだけど、

美人かブスかといえば、中間くらい。50点。

胸はEあるかな?ちょい巨乳という印象。
ちょっと固い。

意外と低身長で、こんなに小柄な女性が吉原で頑張ってるんだという感心がある。



雑談を交えながら、浴室で体を洗ってもらう。

混浴する。

潜望鏡という技を披露してもらい、気持ちよく入浴させて頂く。

一足先に彼女は上がり、マットの準備を整える。



「お待たせしました。こちらへどうぞ。」



彼女の準備してくれたマットは、仕上がっていた。

絶妙な空気の入れ加減のマットの上に、ちょっと熱いくらいのお湯で作ったローションが絶妙な量塗られており、ここら辺も巨匠のテクニックかと感心する。

おそらく、プレーの細部まで、神経を注ぎ、お客様が心地よくすごせる空間を作るよう、心掛けているのだろう。


うつ伏せで横になり、彼女は舌で、僕の体を刺激する。

背中を舐め上げ、足も舐め上げ、お尻を舐め上げ、Aナルも見事に舐め上げ、最高の気分である。

今度は仰向けになり、僕の体前面の細部まで、丁寧に舐め上げる。

フェラに移行し、再度巨匠の技に酔いしれる。

ローションをたっぷりと口に含ませ、丁度良い力加減で、僕のチンポを丁寧に舐め上げる。

チュポポ
チュポポポ

悪くない。

巨匠のちょっと固めの胸をもみながら、吉原伝統の技に酔いしれていると、巨匠が僕の上に乗っかってきて、僕の股間を自身の股間に入れてくる。

年齢の割にきつめの彼女のマンコに、僕のチンコがぬめりこんでゆく。

最深部まで到達したところで、少し休憩。

ゆっくり、ゆっくり、
徐々に早く。

巨匠が僕の上で腰を動かす。

ローションまみれのマットの上で、巨匠も辛い体制のはずなのに、それをもろともせず、僕の上で高速騎乗位を披露してくれ、再度彼女の中で果てる。



ここまでで、80分くらいかな。



キレイに体を流してもらい、湯舟に浸かり、ベットへと向かう。

体をふいてもらっている時、彼女の後ろ姿に村々してしまい、立ちバックでIN。

そのままベットになだれ込み、散々バックで楽しみ、もちろん、彼女の中で果てる。

ウーロン茶を用意してもらい、タバコを吸いながら少し休憩。

彼女が優しく股間を触ってくるもんだから、また村々し、とりあえずベットの上で、僕のチンコを彼女のマンコに入れる。

ここら辺が、熟女店の良さだよね。

何かしてて、村々したらとりあえず入れる。
射精を我慢せず、中で行える。みたいな。

若い子だと、ちょっと遠慮しちゃうもんね。

なんやかんやで、時間になり終了。


まとめ

彼女の特徴をまとめると、

  • 推定年齢40後半
  • パネルと違って黒髪(時期によるかもしれないが)
  • おそらくナチュラルちょい固めのEカップ
  • 容姿は中の中。50点くらい
  • 表情、ちょっと疲れてる
  • フェラはまあまあうまいが、仕事感が出てる
  • 遠慮せず、中田氏を複数回行える

みたいな感じかな。

総合的にまとめると、まあ普通よりちょっとだけ良い熟女という感じ。

巨匠と言われる所以はどこにあるのかと考えると、最初のエレベーターフェラくらいのもので、その他は普通の熟女店の一般的な熟女と一緒かなという印象。

これで、巨匠とか言われるんだから、これはステマだろと思わざるを得ない。
巨匠というネーミングがまたうまいから、ここまで広まってるのかもしれないです。

𠮷原の伝統的な技は一通り味わえるから、熟女好きで気になった方は入ってもいいいかもしれないが、そうでない方であれば、わざわざ入る必要はないかなという印象です。

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このブログ内の記事は、全てフィクションであり、私の妄想上の出来事です。

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コメント

  1. […] 同店において、伝説の嬢というのは何人かいて、1人は芹沢さん。𠮷原の巨匠と謳われております。芹沢さん体験レポ […]

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