【必見】静岡市 メンエス情報②静岡で感動体験

静岡風俗



前回の女は散々であったが、店自体には、何か感じるものがるんだよ。

【シェルスパ】

性懲りもなく再び利用したのだが、



なんと、



今回、、




なんと!!




前回と一変!!



感動的な体験となった。

メンエスでいうと、一流のサービス、接客、
完璧なんじゃないかな。

一言でいうと、

『勃起。』



レポ、どうぞ。



※店の詳細・利用方法などは、前回の記事参照



プレー

前回とは違うマンションを指定され、時間通りにマンションに伺う。

エントランスで呼び鈴を鳴らす前に、ミンティアを5粒くらい口に含むのが、できる男のたしなみ。

エントランスの前でピンポン。
部屋の前でピンポン。

ヒョコッ!

マスク姿ではあるが、
小柄でかわいらしい女性が顔を出す。

『こんばんはー。
どうぞお入りください。』

玄関に入った瞬間から、僕の腕に絡みついてくる彼女。

白のキャミソールにショーツ?みたいな姿で、肌は色白。赤い口紅が似合う30代前後の女性。

※服装のイメージ


顔だけで言えば、めちゃくちゃかわいいという印象ではないが、お茶目でかわいいという印象。すごくいい。

玄関で、靴も脱いでないのに、ピターっとくっついてくるもんだから、こっちは行動しにくいし、玄関からこんなにくっついてくれるのかよというアタフタした感じになった。

玄関から、部屋に案内される短い道中も、僕の背後に回り、常に僕の体に手を回す。

『来て頂いて、ありがとうございます。
どうぞお座りください。』

常に密着、

常に笑顔。

会計を済ませ、お茶を用意してくれる。

『シャワーの準備してくるので、ちょっとだけお待ちください。』

僕を部屋に残し、シャワーの準備をしに行く彼女だが、すぐに帰ってくる。

『お待たせしました。
じゃあ、お洋服脱がせますね。』

※ここまで、おどろくほど迅速。
無駄な時間を過ごさせないという彼女の配慮が感じ取れる。

座椅子的なのに座っている僕に、ピターっと寄りかかってきながら、僕のシャツを脱がせてゆく。

いわゆるフルアシストというものである。

今まで、メンエスでアシストされた経験はない。
ちょっと戸惑うし、動きにくいのだが、このまま、どこまでもアシストしてくれそうな彼女に期待が高まりまくる。

僕の体に寄りかかりながら、上目使いで、
シャツのボタンを一つずつ丁寧に、そして官能的に外し、丁寧に畳んでカゴにしまっていく。

上半身裸。

ジーパン脱ぐのもアシストしてくれる。

ボタンを外し、座椅子で腰を浮かせた僕のジーパンを脱がせてカゴにしまう。

パンツ一丁。

パンツもアシストしてくれるかと思ったが、さすがにタオルを取り出す。

『タオル、腰に巻いてください。』

んで、パンツ脱がせてくれた。



高級ソープレベルのアシストに唖然。



タオル一枚になった僕の足元で、
この期に及んで、
僕の太ももにピターっと密着の挨拶。

『シャワー向かいましょう。』

笑顔で催促。
という印象。

『ごゆっくりどうぞ。』

脱衣所のドアが閉められ、一人になった瞬間、今日の勝利を確信。
ふと鏡を見たら、そこには鼻の下が伸び、ダラケきった気持ち悪い顔が映っていた。

高揚した気分を抑えながら、シャワーを浴び、いつものごとく、一物が半分しか収まらない紙パンツを履き、ドアを開けると、

そこにはもちろん、満面の笑みの彼女が立っていた。



『お疲れ様です。
こちらへどうぞ。』



部屋に戻り、彼女の指示でマットレスに仰向けになる。



普通、うつ伏せから始まるものだが、彼女の場合は仰向けからの模様。

ここら辺も感動。

普通のマッサージと違い、メンエスであるということを十分に理解した、彼女なりの配慮なのだろう。



早速、再度密着。
時間いっぱいまで僕に絡みついてくるつもりなのだろう。


※ここまで、一切の無駄と感じる時間は無し。
彼女が迅速にテキパキと動いてくれ、プレーがどんどん進んでゆく。


お疲れのところはございますか?
・普通のマッサージと、メンエス的なマッサージ、どちらがいいですか?
・強めと弱め、どちらがいいいですか?

・お話はするのお好きですか?



こちらの気に障らないよう、細かい要望までシッカリ聞いて、施術に入る。

繰り返しになるが、サービスが最高で、本当に抜かりがない。



【プレー開始】

仰向けに寝る僕の頭側に回り、デコルテ撫でる。
前かがみになった彼女の胸が、僕の顔面に張り付く。

今度は僕が横になり、再度彼女は、僕の頭側から足を延ばし、全身を僕に絡ませてくる。

背中の施術をしながら、片手は僕の胸を撫でる風でいて、絶妙に乳首を触ってくる。

同時に、伸ばした足で僕の太ももをマッサージしてくれてる風でいて、チンポ付近をサワサワ。

次に僕が仰向けに戻り、今度は彼女が僕の太ももにまたがる。

足先から、スネ、太ももへと、オイルでリンパを流してくれてる風でいて、チンポ付け根近くまでシッカリマッサージ。


今度はうつ伏せ。彼女が僕の背中にまたがってくる。

オッパイを背中に押し付けつつ、僕の頭部回りをマッサージ。

そのまま、今度は頭側に回り、僕の顔面を、彼女の太ももに置く。

背中をマッサージしつつ、顔面で自分の股間を見せつける。

再度仰向け。彼女は僕の腰の上に。
スマタの態勢みたいな感じ。

もはや何のマッサージしてるのか、よくわからないが、兎に角僕に絡みついてきて、僕の股間の上で、腰をクネクネさせながら、耳元にすり寄ってくる。



少しだけ、意地悪な質問。

『大きくなってきちゃうよ。
どうしてくれるの?』

『大きくなるようなマッサージしないと、
私嫌われちゃうでしょ。』

はい、ともいいえ、ともい言わない、絶妙な返答。

笑うしかない。



まとめると、

マッサージしている風でいて、常に僕の乳首か股間回りを、手か足を使い、スリスリしまくるのが、30分以上続く。

それでいて、会話が尽きないくらいに楽しい時間が流れる。



何分前かわからないが、アラームが鳴る。

それでも笑顔でマッサージを続け、コチラが時間に気を遣うほどギリギリまで密着して離れない。

たぶん明らかに時間オーバーしていると思う。



『じゃあ、シャワー準備してくるので、ちょっと待っててください。』

やっと施術終了。シャワーの準備しに行ったと思ったら、10秒くらいで戻ってくる。
ピョンピョンはねながら、笑顔で僕に抱き着いてくる。

すぐにシャワーに行くような野暮なことはせず、名残惜しそうに僕に抱き着きながら、スリスリし続ける。

流れでちょっとケツ触ったがどうやら許された。

『じゃあシャワー行きましょう。』

少し上目遣いで、寂しそうなニュアンスの演出も抜かりがない。



シャワーを浴び、部屋に戻ると、そこにはお茶と、お土産用のお菓子が用意されていた。

最後まで驚いたが、たぶん彼女の準備してくれたお茶は麦茶。

お店の指示か、彼女の志向かはわからないが、マッサージ直後であるという理由と、夜遅いという理由から、おそらくノンカフェインにしてくれたのだろうと、推測した。

もちろん、服着るのも彼女のフルアシスト。

お土産までもらうのは申し訳なかったので、断ったが、どうしてもと言うので、頂いて部屋を後にした。



総評


わかる人はわかると思うが、完璧すぎるサービスを受けると、こっちがヘトヘトになる感じ。

高まりきった興奮をどこで発散すればいいのか。
かなわぬ恋をどこにぶつければいいのか。
プライベートで会ってたら僕の人生変わったかもしれないのに、
彼女とこうして会ってしまった虚しさ。

いろんな感情が入り乱れる中、下半身はギンギンでやるせない感じ。

完璧。

120点の女性。

ツイッターで彼女の写真見れるが、ツイッターは今時の加工アプリで盛ってる感じ。
顔だけで言えば、60~70点の女の子という感じかな。

けど、それを完璧に補うだけの笑顔と人懐っこさとサービスと気遣い。

自身を持って、みなさんにオススメできます。

胸はDくらい?まあまああって柔らかい。

たぶん、メンエス以上のサービスは無いが、その交わし方がまたうまい。

こっちを不快にさせない配慮をしつつ、やんわり断るみたいな。

しばらく通います。

マックナゲット



今日もありがとうございました。




いつも最後までご愛読頂き、誠にありがとうございます。

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注意

このブログ内の記事は、全てフィクションであり、私の妄想上の出来事です。

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