沼津の人気巨乳嬢企画④

静岡風俗


最近、よく利用している、いつものお店。
前置き面倒なので、早速レポどうぞ。



プレー

ピンポーン♪

『こんばんはー』

この店にしては珍しく、時間丁度の到着。
女性がモタモタしない性格なのか、店の段取りが良かったのかはわからないが、『この女性だから遅刻しなかったんだろうな。』という印象を与えてくれるような、ハキハキしていて、礼儀正しい女性。

ぽちゃ専門店の中では細めという彼女。
デブという感じはしないが、ガタイが良いという印象。
身長も高め。
お腹も多少出ているが、確かにこの店の中ではやせ型であると言っても、差し支えないと思う。

表記は24歳だが、実際は30歳前後かな?
写メ日記を見ると、色白でスベスベな肌。キレイに整った髪。
ここら辺は、修正かな。一般的な肌に、一般的な髪質なのは残念だが、全体としては、悪い印象というほどではない。



手際よく、店に電話⇒会計を済ませた彼女は、その足で、自然と僕の隣にすり寄ってくる。
手をつないだり、ハグしたり、そのままの勢いで軽くキスしたり。

プレー前に、良い雰囲気を作ってくれる。

仕事の話や、趣味の話といった談笑を交えながら、プレーに向けて雰囲気を整え、ひと段落ついたところで入浴。

彼女、即尺の無料オプションがついているのを僕は知っていたが、どうやらやってくれないようだ。
まあそこは突っ込まないで、先に入浴。

迅速にボディソープで泡を作り、僕のチンポを手に取り、丹念に洗ってくれる。
途中、大きな胸を僕の体に押し付けながら、雰囲気創りも忘れない。

手慣れた手つきで、僕の体を洗ってくれるあたりは、ある程度のキャリアを感じるが、別に悪い気はしない。

体もキレイに拭いてもらい、先に部屋に戻る。



素早く自身の体を洗い、僕の後をつけ、彼女も出てくる。

話もおもしろく、談笑は盛り上がっていたが、いざベットに入ると、

『そんなことどうでもいいから触って。』

彼女の方から話を中断し、積極的なお誘い。


僕も、そんなことどうでも良いと思っていたので、彼女の体を触りまくる。

ここまで、男らしくクールな雰囲気を装っていた僕であるが、彼女の巨乳を前にすると、鼻の下が伸びきった、タダのスケベおやじにならざるを得ないのが、自分でも気持ち悪い訳だが、そんなことはどうでも良い。

本能には勝てないのだがら、仕方がない。

キスをすれば、積極的に舌を絡ませてくる。
巨乳を触れば、僕の顔を挟み込もうとする。
マンコを触れば、自ら腰をくねられ、僕の手を更に奥へと誘導する。

決して、自分主体のプレーではなく、僕のしたいことを、更にスケベにサポートしてくれる、謙虚さと奥ゆかしさとスケベさを兼ね備えた、淫乱巨乳女。

そんな印象。

そこまで手を掛けて攻めた訳ではないが、彼女のマンコは純度の高い汁で満ちている。

チンポ入れたくなったが、一旦我慢。

彼女に攻めをお願いする。



改めて、キスを求めてくる彼女。

優しいキスというより、僕の口の中に舌をねじ込んできて、無理矢理舌を絡ませてくるような、激しく熱いキス。

僕の体にピタっと密着しながら、僕の体の至る所を愛撫してくる彼女だが、決してチンポの愛撫だけは行わない。

自身の胸を、僕の体や股間に擦り当てながら、僕に問う。

『どうして欲しいの?』

チ、チンポを…
触ってください。

彼女の肉厚な体に包まれた、僕の下半身はすでにギンギン。

さらなる刺激を求めているのは客観的に見ても明らか。

『チンポ触って欲しいの?
こんなにギンギンにしちゃって。』

焦らし隠語プレーも心得ているようである。



仕事のストレスで、普段から職場の女を視姦しまくっている僕。

久しぶりの風俗ということもあり、早くチンポを触って欲しくてしょうがない中の焦らしプレーに、我慢の限界。



彼女の手を取り、自分の股間に誘導するも、

『我慢できないの?
変な汁出ちゃってるじゃん。』

更に彼女の焦らしは続く。

我慢汁でトロトロになった頃、ようやく彼女は僕の下半身の愛撫を始めてくれる。

太ももや、玉の周辺を舌で舐め上げ、ようやく竿を口に含む。

カリ周辺を優しく口で包み込み、舌で裏筋を刺激。

胸を僕の足に擦り当てながら、更に僕の興奮を誘ってくる。

ゆっくり、口を上下に動かし、チンポを刺激。

『すっごい大きくなっちゃってるじゃん。
好きなの?』

彼女の方から、横になっている僕の上にまたがり、僕のチンポを自分のマンコに擦りつける。

竿をマンコで刺激。
チンポを手に取り、自分のクリにこすり当てる。
亀頭をマンコの入り口にこすりながら…

これは、INの合図なのでは?
少し角度を変え、腰を浮かす。
挿入を試みるも、彼女の方も少し角度を変えるので、至らない。

表記Hカップの胸を揉みながら、この攻防をしばらく続ける。

『チンポ、どうしたいの?』

い、いれ、たい。

『こう?』

彼女の方から、
腰をすこしづつ沈め、
彼女の中に、僕が入りこむ。

Hカップに顔を埋め、
彼女の肉厚な体にしがみつきながら、
チンポは彼女のトロトロの愛で、全体を優しく包み込まれる。

決して激しく腰を振ってくれる訳でもない。
優しく、奥に奥に。
押し当てながら、自分の快楽も楽しんでいる様。

今度は僕が上になる。

三十路のマンコは歳相応のゆるさがあり、ありさのマンコも例外ではない。

彼女の足を広げ、ゆっくりと、彼女の中に埋めてゆく。

散々焦らされてたお返しに、今度は僕も焦らしてやろうと思い、
入り口付近で亀頭をスリスリしながら、クリを刺激。

みるみるうちにマンコの湿度が上がり、彼女も興奮の表情。

自らの足で、僕の腰をホールド。
僕の腰を自身の奥へと誘導。

『奥まで頂戴。』

感じている表情で僕を誘惑しながら、僕も奥へシッカリ入ってゆく。

奥に押し当てたり、中をこすりまわしたり、
彼女の膣を堪能していると、
更に彼女のマンコは湿度を増す。

Hカップの胸も感じるらしく、鷲掴みにし、互換全部で彼女を堪能。




射精感がこみ上げるも、中々味わうことのできない、肉厚女性との肉弾セックスをもっと堪能しようと、我慢をしながらのセックス。

純度の高い、粘着質なマン汁に満たされた彼女の膣へ、チンポを出したり入れたり。

彼女も何度も果てているようであるが、更に興奮を求め、僕の腰を足でホールド。

お互いの性器を性器で味わう時間が過ぎる。

大概にして、満たされたところで射精。

満身創痍の攻防であった。



お互い、フラフラになりながらも、彼女はティッシュや飲み物を準備し、僕の処理をしてくれる。

ベッドの上で雑談をし、プレー終了となった。



総評

容姿は60点。

特別良いという訳ではないが、この値段の店で考えるなら、全然有りのレベル。

プレーもサービスも気遣いも、お値段以上の納得の女性。

週末を利用して、関東の方から来ているということで、週末中心、出勤時間もそこまで長くない。
予約も取りやすい方ではないが、リーズナブルに良いサービスを受けたいのであれば、オススメはできるかな。

若くて容姿を求めるなら、そこまで納得はできないかもしれない。

個人的には、結構溜まってる時ならリピ有りかなという感じ。

質問あれば、お気軽にコメント欄へどうぞ。

ありがとうございました。




いつも最後までご愛読頂き、誠にありがとうございます。

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このブログ内の記事は、全てフィクションであり、私の妄想上の出来事です。

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