静岡市 メンエス情報①

静岡風俗



『こっちから仕掛けないと、何もないよ。』



先日行われた、メンエス有識者によるメンエス会議で、知人が僕に教えてくれた言葉。

基本的にメンエスというものはハプニングは何もないのだが、こちらから何かと仕掛ければ、大体なんかしらあるという話を、メンエスプロから僕は聞いていた。

どうも、ゆきひろです。

静岡の風俗に行き過ぎて、完全にアテがなくなってしまった僕は、考え抜いた末に、メンエスにいきついた。

メンエスの存在は知ってたんですが、若いうちは中々行こうと思わないんですよね。
基本ヌキ無しだし、まあまあの値段するし。
安い風俗より高かったりするからね。

けど、歳取ってくるとともに、メンエスの良さに気が付き、最近はまってしまいました。

在住の静岡市近郊から攻めてるので、今後、ちょいちょいメンエス情報上げていきます。

んで、今回、静岡のメンエス情報を調査し、選んだ店が、

シェルスパ

僕の調査によると、静岡市は、10個弱の店が存在し、そのほとんどが、22時ころには閉まってしまう、若い女性中心のお店。

シェルスパに関しては、深夜も営業している上に、25歳より年上の女性も在籍している、僕好みのお店。

若い女性とイチャイチャしたいという目的であれば、他の店もいいと思うけど、僕の場合、ちゃんとしたマッサージも受けたい。
と、考えた時、やっぱりアラサー嬢の方が良い。

ちなみに、調査の際に参考にしたサイト。

静岡市、メンエス情報

初回利用時のレポです。どうぞ。



入店

【予約方法】に関して、

・店に電話
・嬢のツイッターにDM(人によって)
・店のラインで問い合わせ

など、意外と便利。

今回は、店に電話で問い合わせ。指名はなし。

1時間後くらいの案内が可能とのことだったので、お願いした。

平日の深夜であったが、2~3人くらいの嬢が出勤していたようである。


電話を切った後、ショートメールで、プレールームという名のマンションの案内が届き、時間になったらそのマンションのベルを鳴らすっというシステム。

静岡駅南口周辺に、いくつかのプレールームを持っている様である。

たぶん、いずれも駅から5分程度の、そう遠くない部屋になっていると思う。



入室

時間丁度に、指定された南口近く、普通のマンションのチャイムを鳴らす。

『はーい。』

女性の声が聞こえ、エントランスへの自動ドアが開けられる。

エレベーターで上階へ行き、部屋のチャイムを鳴らすと、中から女性が出てきた。

上はキャミソール、下は、ヒラヒラのミニスカートといった、薄着。
25~30歳くらいだろうか。
かわいいというほどでもないけど、風俗行くよりは確実にレベル高いかな。

部屋の中に通される。

1LDKの間取りの普通のマンション。

奥の部屋がプレールームとなっており、プレー用のマットレス、空気清浄機や一人用のテーブルセットという部屋。
暖色系の薄暗いライトに照らされ、エロティックな雰囲気となっている。

ちょっとした、座椅子みたいなところに座るよう促され、支払いを済ませる。

同時に、問診票みたいなのがあり、初回に関しては、これに記入が必要らしい。

プレーに関する注意事項や、名前電話番号、体の疲れてる箇所や簡単なアンケート。

※HPに注記があるが、入室から退室までがプレー時間となっている。よって、このアンケートも時間に含まれている。

もちろん僕は、こんなアンケート真面目に書くような人間ではないので、適当に書く。

多分みんな真面目に書いているのだろう。僕が5秒くらいでペンを置くと、女性が『もう終わったの?』みたいな反応でアンケートのバインダーを回収する。

『では先にシャワー浴びて頂きますので、服を脱いで待っててください。』

とのこと。

え?この部屋で?全裸?

初回利用なんだから、もうちょっと詳細を伝えて欲しいのだが、この女性、ここら辺が気が利かないなと感じさせる。

よく話を聞くと、この部屋で全裸になり、タオルを巻いて待つ。
その後、女性が入ってきて風呂へ案内。
シャワーを浴びるというシステムらしい。

『ごゆっくりシャワー浴びてくださいねー。』

女性は笑顔で僕に手を振る。

女性に関して、容姿も悪くないし、こういう場面の愛想はいいのだが、何か事務的。
こういった言葉の節々に、時間稼ぎ的なニュアンスが含まれている。
考えすぎなのかもしれないが、僕はこんな印象を受ける。

洗体後、紙パンツを履いて、出ていく訳だが、Tバックさながらの面積の小ささ。
前部も、明らかに小さい作りになっており、普通のサイズのチンポでも、収まりきらないくらい。

恥ずかしさもあり、興奮もあり。

だがしかし、この紙パンツが、メンエスの醍醐味の1つであることは間違いない。

半分くらいしか収まってない、紙パンツを履き、シャワールームを出ると、そこに女性が待っており、再度プレールームに案内され、プレー開始となる。



プレー

6畳程度の部屋に、マットレス。

そこにうつ伏せで寝るように促され、寝る。

まずは背中から。

女性は、オイルを手に取り、僕の背中に満遍なく塗り込む。

普通のマッサージと違い、メンズエステの場合、密着することが最大の特徴であり、そこが値段の高い理由。

この女性も、そこそこの密着度で、マッサージを行ってゆく。

マッサージの何かの資格を持ってるのかな?
街のマッサージ屋さん並みの技術はある模様。

黙ってマッサージを受けていると、彼女からの会話はまったくない。

5分くらい、背中のマッサージを受けながら、沈黙が続いたので、仕方なく僕から会話をふる。

『今日は忙しいんですか?』

『どうですかねー、まあまあじゃないですかー?』

… …

『マッサージ上手いですね。』

『たまに講習受けに行ったり、してるんですよー。』

… … …



愛想は良く返答してくれるが、会話続かない。



面倒になたので、僕も黙る。

彼女からの指示で、四つん這いになってくれとのこと。

ここから、鼠径部の施術開始。

オイルを体にしみこませ、
僕の太ももに絡みつくように鼠径部をマッサージしてくる。

当然、彼女の胸が時折僕の体に当たることも計算されている。

自分で、積極的に講習を受けに行くという彼女の施術、
確かに気持ち良いのだが、バリエーションがそこまで無く、単調。
鼠径部を撫でるという作業が5分くらい無言で繰り返される。

序盤は気持ち良くても、だんだん体制がつらいに変わる。

程よくして、仰向けに。

僕の上にまたがり、パンツ越しにマンコを僕の太ももに押し当てながら、デコルテ撫で。

ここでも、無言、単調なデコルテ施術が5分くらい続き、タイマーが鳴る。

終了。



『ではお時間になりましたので、シャワーに案内しますね。
ごゆっくりどうぞ。』

相変わらず笑顔ではある。

シャワーを浴び、着替えて退室。

『どうもありがとうございましたー。』

最後の見送りまで、キッチリ笑顔。

その笑顔は、彼女のポリシーなのか、維持なのか、プライドなのか。

そんなところで気を使わないで、他の努力すればいいのになー。と、思ってしまう彼女の虚しい笑顔が、妙に印象的であった。



総評

正直言って、

『欠点はない。』

けどね、欠点はないけど褒める点もない。

嫌、褒める点がないような対応を、わざとしてる女。

という印象。

・笑顔だけど愛敬がない。
・ごゆっくりというけど、時短ニュアンス
・施術下手じゃないけど、単調
・密着してくるけど、局部は触らない

みたいな。

維持なのか、プライドなのか。

一言でいうと、『残念。』

後最後に。

最初に取った、アンケート、時間内に書かせるもんだから、初回利用の施術時間は本当に短く感じる。

これだったら、例えば『初回10分サービス』とかにして、アンケート取ればいいと思うんだけど。

アンケートで、肩こりって書いたのに、全然肩やってくれないし。

一言でいうと、残念。



てりやきバーガー食べたい。

本日も、最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。

次回、もっと良い嬢レポ上げます。




いつも最後までご愛読頂き、誠にありがとうございます。

ご意見・ご質問がございましたら、コメント欄にお気軽にコメントくださいませ。


注意

このブログ内の記事は、全てフィクションであり、私の妄想上の出来事です。

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