大阪 出会いBarは本当に出会えるのか検証

関西風俗
パチンコ・スロット勝ち方

物心ついた時から風俗という世界に魅了され、人生の全てを捧げてきた僕なのだが、そんな僕でもさすがに『お金がもったいないな』と思うことが稀にある。

  • 友達のいない僕でも
  • お金での関係ではなく
  • いつでもセックスできる女性と出会う

為に、僕はどうすれば良いのかを懸命に考えた。

その結論が、大阪に多く存在する【出会いBar(相席Bar)】という選択だった。

出会いBarとは

主に梅田・難波に多く存在する出会いを求めた男女が集うバーである。

ネットでの出会いと違い、実際に会って相手を決めるというメリットがあり、手軽さと安さはネットには及ばないが、実際に気に入った女性と恋愛に発展する可能性があるという意味でも、一定数のニーズがあるようである。

他に男女が出会いを求める場として、【出会いカフェ】などある訳だが、現在の出会いカフェの実情として、女性のほとんどが、プロの方であり、無料で関係を持つということはほぼ皆無になっている。

一方、【出会いバー】はというと、逆に玄人は皆無であり、真の素人しかいない。セミプロくらいはいるかもしれないが、関係を持つのに金銭が発生するということはまずないと言っていいだろう。

出会いカフェと違い、出会いバーの場合、入店時に身分証の確認があり、更に簡単にではあるが、ドレスコードを設けている店が多い。
また、店としても金銭のやり取りを推奨していない。むしろ取り締まっているくらいの感じなので、こういう女性が出入りしない前提の営業となっているのである。

料金システム

僕が主に行っていた店舗は主に、

の2店舗

料金に関しては、平日や週末でも変わってくるし、飲み方でも変わってくるが、特別なものを注文しなければ、2時間飲み放題(カクテル系)で5千円掛からないくらいなので、良心的と言えるだろう。

1人でも、2人以上でもは入れて、その人数に応じた女性と、店がマッチングしてくれるのだが、大概の女性客が1~3人くらいで来てるので、男性としても大人数で行くことはあまりオススメはできない。もちろん、行っても問題ないが。

店に入ると男性の人数に応じて、店員さんが女性のマッチングをしてくれ、30分程度の会話をする。もし気に入れば、その場で連絡先の交換を行い、その後はプライベートで遊べるといったシステムになっている。

注意が必要なのが、女性客が沢山いる時は、30分程度で次の女性とマッチングしてくるのだが、女性がいない時、もしくは女性客のよりも男性客が多い時は、マッチングが少なくなってしまうので、入店前に店員さんに店内の状況を確認しておくと良いだろう。

僕の経験上、平日は1人の女性客が多く、1人で行くなら何組かマッチングできる。
週末は複数人の方が良い。という傾向が強い。

もちろん、時間帯によっても客数に違いがあるので、そこら辺も、様子を見ながら行って頂きたい。

婚活バー利用の目的

僕が婚活バーに行く目的は、【都合の良いセフレを探す】こと

基本的に恋愛のパートナーを探す気がない僕にとって、経済的にも時間的にも合理的なセフレを探すことが最大の目的。

また、それに掛かる費用を考えると、都合の良い女性と出会うまでに、3万円程度までの投資なら行うし、それ以上になるならば、デリヘルで性欲を発散した方が合理的という考えで利用していました。

僕が大阪にいる時、婚活バーに行ったのは6回程度。

その中で、理想の女性を探すことができたのか。

続きをご覧ください。

実体験

※全てのケースで、1人で行ってます。

【ケース1】

初回利用となる今回、少し緊張しながらも入店。

店員の態度が優れているということはないながらも、適度に気さくな感じで席に案内される。

平日の夜は意外にも1人の女性客が多かったり、2人組の女性を1人でマッチングさせてもらえたりと、マッチング率も非常に優秀で、3人の女性とお話でき、楽しんだ。

女性の客層は20~40歳くらい。25~35歳くらいがメインかな。

店では無難に会話をし、ラインを交換するも、後にラインが帰ってきたのは0人。失敗である。

【ケース2】

同様に平日の夜に凸。

女性客が少なく、待ち時間があったが、結果として2時間店にいて2人の女性と会話する。

1人はライン帰ってきて何度か続けたが、自然消滅。

自宅に近い店に行けば、来ている女性もそこそこ近くに住んでいるケースも少なくないので、マッチングアプリより場合によっては効率的かもしれないと感触を得る。

【ケース3】

パチンコを早めに切り上げ、平日の21時くらいに入店。

2人目のマッチングで、35歳くらいの容姿40点の女性と出会い、そこそこ盛り上がる。店が暇だったことも影響し、時間に融通を聞かせて頂け、閉店までその女性と会話を楽しむ。

んで、店が閉店だということだったので、その女性と一緒に退店した。

僕としてはそこまで欲情していなかったので、そのまま帰ろうかと思ったのだが、

「もう帰りますか?」

と、40点の女性が聞いてきたので、それならばと、近くの鳥貴族で飲みなおすことになる。

女性もその気だったんだろうね。

鳥貴で1時間くらいビール飲んで、近くのラブホに行ってセックスした。

中年の、容姿40点くらいの女って、決まってフェラうまいよね。素人のクセにジュポジュポのフェラで気持ち良くなり、朝が来る前に帰宅した。

ラインは聞いてなかったので、その後はない。

【ケース4・5】

もはや店に行くのに何の抵抗もなくなった僕。

いつものように平日の夜に行き、アラサー女子5人くらいと会話を楽しむ。

その場ではまあまあ楽しく会話が弾み、ライン交換するも、その後の進展は無し。

ちなみに、僕はそれなりに本気でラインしたが、何となく自然消滅してしまうのが常だ。

総評

今回紹介した5回来店イベントの集計。

【使った金額】2万円程度
【使った時間】12時間くらい
【収穫】40点くらいの35歳熟女のジュポフェラ

コスパとしては悪くない結果となったが、要した時間がちょと多いかな。

関係を持った女性と、何回か関係を持てるのならば、これでも悪くないのだろうが、そこまでの女性でもなかったので、妥協点だろう。

当初、こういった下世話なバーに対して女性のニーズはあるのだろうかと疑問だった僕だが、意外にも、一定数あるというのがこれでわかったと思う。

女性も出会いに興味あるんやね。

今回の結果に関して、もちろん、イケメンや会話の楽しい方であれば、もっと良い結果になったのだろうが、ブサメン中年オッサンでも、綺麗なかっこうして頑張って店に通えば、この程度の結果なら得られるので、もし気になった方は行ってみるのも良いと思う。





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