ケリーヒルズ吉原 僕の人生で最も猿になった女性

関東風俗
パチンコ・スロット勝ち方



今回は、ケリーヒルズ人気嬢の一人のあの嬢です。

セックスしてる時って、いくら可愛い子でも、ある程度の理性って働いてるじゃん。

けど、今回の嬢は僕が今までで一番理性を失って、夢中で腰を振りまくってしまった女性です。
いわゆる、猿になったという経験をした唯一の嬢。

拝読ください。


対面

いつものように、 目的も決めずに、平日の昼間から吉原を散策する僕。

ボーイの対応が得に良いとも言えないケリーヒルズだが、平日の昼間などの比較的暇な時に行くと、まあまあ相談に乗ってくれる。

いつものように安定のケリーヒルズから攻めてみたという訳だ。

ボ「予約無しでこの子空いてるの珍しいですよ。」

ボーイのキラーワードにまんまと引っかかってしまったという訳だ。

今でこそ、人気の中村さんだが、この頃はまだそこまで人気というほどではなかったのかな。
というか、ネット上で正確なレポが見つからないから、みんなギャンブルだと思ってあまり入らないのだと思う。
経験した僕から言わせれば、大体の方はオキニ隠しなのではないかなと思うが、真意は定かではない。

早速その場で支払いを済ませ、待合室のアサヒ芸能に目を通しながら待機する。

ボ「ユキヒロ様、ご案内となります。」



ケリーヒルズは、待合室を出るとすぐに女性がお出迎えしてくれる。



ゆっくりと、一歩づつ、

待合室を出る。




いた。今回の女性が。



純白の、高級そうなワンピースに身を包む彼女。

いらっしゃいませ。どうぞコチラです。

60点の笑顔で挨拶してくれた。

若干プリン掛かった髪の毛と、60点の笑顔からか、どことなく元ヤン臭が漂い、ちょっとハズレかなと思った。

部屋に入るなり、70点の笑顔で挨拶をしてくれたので、ちょっとだけ和んだ。

改めて彼女を見てみると、純白で非常に綺麗な肌。
年齢は当時で22くらいだったかな。今は30手前くらいかと思う。
服の上からでもわかるくらいの巨乳で、ムチムチの体は、三十路の僕から見ると、若い子特融のムチムチさかなという印象。三上ゆあよりちょいムチムチ体系。
界隈では、ドン狐の時の吉岡さんに似ているという噂が出回っている。

こんな感じだね。

良い意味で狸顔で、美人?
美人とも違うのかもしれないが、何というか花がある感じで、素人離れしてるんだよね。
持って生まれた美人の素質は一流だが、人生のどこかでグレてしまったという印象。

本人曰く、元ヤンでも何でもないようだが、僕は信用していない。

お洋服、掛けますか?

60点くらいの愛想で聞いてきて、淡々と作業を進めるかの様に、上着を掛ける彼女。

今日は休みだったんですかー?

と言いながら僕に近づいてきてキスをしてくる。

優しくキスというより、唇ごとむさぼり付くような大胆なキス。

元ヤンはマグロ

という僕の固定概念を見事に打ち崩し、呆気にとられる。

嫌いでした?

好きです。大好きです。

良かった。

と言いながら90点くらいの笑顔で僕のにキスをせがんでくる彼女。

やばい。このタイミングで90点使うのかよ。
これが魔性の女というヤツかと感心している最中、彼女は僕の股間に手を伸ばし、股間を刺激する。

一瞬で勃起する。

むさぼる様なキスを続けながら僕の上着を脱がせ、ベルトに手をかける。
乳首を舐めながらズボンを脱がす。
彼女の愛撫は徐々に下の方へ下がってゆき、僕の股間に到達。

見た目通り、丁寧な接客という訳ではない。
どちらかというと淡泊な部類の彼女だが、だから自分もあまり気を張らずに自然体でいられる空間が心地よい。

優しく胸を触ると、感じてくれる彼女。
淡泊なギャルって、意外に本気で敏感だったりする。

Fカップの割にはボリュームがある彼女の胸に顔をうずめ、彼女に甘える。

そんな気持ちの悪い僕を、彼女は優しく抱きしめてくれる。

彼女に抱きしめられながら、僕は彼女の乳首を愛撫する。

愛撫は徐々に下の方へ下がってゆき、彼女の秘部へ。

濡れである。
本気の濡れである。

こうして彼女の体を愛撫していても、本当に綺麗。そして健康的な体。
手入れの行き届いたAV女優たちにも匹敵するほどの綺麗な体。

そんな彼女の愛液を頂きながら秘部を舐めまわすと、さらに感じてくれる彼女。

栗も好きなようで、優しく愛撫すると、

アッ、気持ちイイ。

声を出して感じてくれる。

入れて欲しい。

彼女の方からお誘い頂いたので、ギンギンになった僕のチンポを、ドン狐ちゃんのおマンコにぶち込む。

大きいよね。気持ちイイ。
すごい奥に当たるよ。

どうやら奥が好きなようである。

ソープ嬢の「奥が好き」は、往々にして建前であることが多いのを、僕は知っているが、彼女の膣の濡れ具合から察するに、彼女の場合は本当であることが予想できる。

優しく、
リズムよく、
彼女の膣の奥を突いてあげると、自ら足を広げ、僕が腰を動かしやすい体制に。

凄い。大きいから気持ちイイ。

柔らかく肉厚の膣が、僕のチンポを生で包み込む。

意外と小心者の僕は、ドン狐くらいかわいい彼女に、少しだけ遠慮していたのだが、

もっと動いて。欲しいの。

僕のピストンを助長する彼女の言葉に、もはや遠慮などいらない。

彼女に抱き着き、キスをしながら激しく腰を振る。


彼女に上になってもらい、騎乗位の体制へ。

Fカップのボリュームのある胸を下から優しく揉む。

少しだけ冷たい目で僕を見下ろすドン狐。

いいよ。もっと触って。

自らの手で、僕の手を胸に誘導し、もっと揉むように促す彼女。


そうだ。
遠慮などいらないのだ。


最初は騎乗位で腰を振ってくれていた彼女だが、あまりの気持ち良さに、彼女の腰を持ち、騎乗位の体制で下から膣を突き上げると、

アッ、アーッ!いいよ。モットして…

かわいい。

可愛すぎる。

ドン狐が本気で感じている。



正常位の体制に戻り、序盤よりも更に濡れた彼女の膣は、更に僕のチンポを優しく包みこみ、僕の快感も最高潮に。

夢中で腰を振る。

いいよ。中に出していいよ。

そんな彼女の言葉に、更に興奮する僕。

いく…

イク…

イクー…



云った。


彼女の中に、大量に吐精させて頂いた。


ユキヒロさん、気持ちよすぎ。
すごい上手いですよね。

と言いながら、繋がったままの僕を、だいちゅきホールドしてくる。

彼女のホールドされながら、しばらく余韻を楽しむ。

最初は、淡泊なギャルという印象を受けたが、実際は違うんだね。
と、彼女に問うと、

だってユキヒロさん凄い大きくて上手いんだもん。
本気で感じちゃった。

相変わらずの60点の笑顔で微笑みかけてくる。
と同時に、僕の腰を足で抱え込み、クイ、クイ、と、
もう一度して欲しいような素振りを見せる。

もっとしたいの?

と問うと、

モットしよ。

100点の笑顔で微笑む彼女。

仕事だから言ってるのはわかるよ。
でもね、彼女の笑顔は可愛すぎたのよ。

今までは、いくら気を使わない彼女とは言え嬢と客の関係の上での笑顔。

この笑顔は、仕事を忘れて、モット僕としたいの。

という意思表示の現れともとれる、今日最高の笑顔で、本日の最高点を叩き出した。

本気で気持ち良かったから、もう一回したい。
仕事とか忘れて、モット私を抱いて。
セックスがしたいから。

打診無しの、無邪気な子ともの様な笑顔
彼女に心を鷲掴みにされた。



彼女の膣が僕の精液で満ちているが、そんなことは関係ない。

もう一度腰を振る。

一度したとは思えないほど、僕の股間は固く張り詰め、膨張している。

さっきより硬く、長い。
彼女の膣を、より深く突ける。

凄い。硬い。
奥当たって気持ちいよ。

ドン狐は、そんなことを言いながら、楽しそうに僕を見つめ、だいちゅきホールドした足で僕の腰をクイクイして遊んでいる。



ダメだ。可愛すぎる。
理性を保っていられない。

いいよ。
モットして。
いっぱい頂戴。




腰を振った。

もはや感覚はない。

だが、腰を振った。


アー、アーッ、
気持ちイイよー。



もはや、僕の耳には声すら届かない。

だが、僕にはわかる。

彼女が可愛いことが。


そんな彼女がモットと言っているんだから、腰を振らないといけない。

オスとしての本能なのか。

声も届かない。感覚もない。

だが腰を振った。


そして…


云った。


しばらくそのままの態勢で項垂れていたが、徐々に正気に戻り、彼女を見てみた。


可愛かった。

ユキヒロさん、激しいんだね。

ドン狐は無邪気に微笑み、浴槽へと去って行った。



お風呂入ります?

すっかり狐さんと打ち解けた僕は、イチャイチャしながら体を洗ってもらい、狐さんとの混浴を楽しんだ。

途中、胸を揉んだりしているうちに、勃起したので、浴槽でセックスしたり、
上がってベットでセックスしたり、

えー、まだできるの?
じゃあしよー。

などと、茶化されながらもう一度セックスしたりと、散々彼女の中に射精し、プレーは終了した。

まとめ

愛想笑いをするような性格ではないからか、対面時の印象は決して良くはないかな。

ただ、本当は天真爛漫なギャルという感じ。

ギャルというか、見た目がギャルなだけで、性格は良いし、見た目とは違い、仕事はシッカリやろうと、彼女なりの配慮も垣間見える。

そして、総合的に見てかなり可愛い。

容姿がダントツで良い訳ではないし、スタイルも若干ポチャだが、肌が綺麗で顔が非常に整っている。

そういう意味で、総合店が非常に高いのである。

点数の付け方によってだが、素人で彼女ほどの高得点の人って、中々いないんじゃないかなというくらい、僕の中では点数高い。
3流のAV女優よりは、少なくとも上だろうと思う。

それでいてセックス好き。
(本気で好きかどうかはわからないが、本気で感じていたことは事実だと思う。)

という感じです。

当時は、彼女の年齢も若かったからかもしれないし、今はどうかわからないが、とりあえずハズレではないので、よかったらお試しください。





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